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がらくた銀河

磯崎愛のブログです。本館は小説サイト「唐草銀河」。

叉似刃(CYBER)本丸琴弾之記十二   #ふぁぼされた数だけうちの本丸の歌仙の設定語る 

叉似刃(CYBER)本丸琴弾之記 お茶関連
というわけで、素敵なタグがあったので便乗したよんv

 

 

 ということで以下11個!(とうらぶファン以外の方にもふぁぼっていただいて嬉しかったです、大好きな歌仙さんについて語る機会をくださってありがとうございますv)
似非SF設定なので、はいw
 

 ところで下はいつか読むとおもってはったものです。

茶室 茶室露地編・細川家茶道具編 (1978年)

茶室 茶室露地編・細川家茶道具編 (1978年)

 

 

 (歌仙さんにお茶を点てていただくおはなしをもっとちゃんと書きたいので!!!)

 

んじゃ、いくよーんv

 
①初期刀にして近侍。本丸を出た時点で近侍筆頭の地位を長谷部さんに譲るも本丸一の強者(つわもの)であることは変わりなく。時の政府の文化・通信大臣の 持ち物で、モンスターシルク配合の繊糸挿入義体により《香》を操ることが可能。そのうちステルス機能も披露する予定なサイバネティック刀剣男士。
 
②初恋の相手は命の恩人(!?)である長谷部さん。足利織田豊臣徳川と天下人のすぐ傍にいた細川家の刀なので数々の名剣たちと顔見知り。あちこちで粉かけ られながらも純情を貫いてきた。小夜さんその他の前で長谷部さんの名前だけ滅多なことで口にしないためその当時から実は身内バレしてたw
 
③目利きなのは公式通りだけど、和歌は実はそうとう気合いを入れて鍛錬した。歌ばかりは小夜さんのほうがずっと上で、今でも小夜さんに教えを乞う。左文字兄弟とはそれぞれ頻繁に行き来があり、気楽なものからいかにも数寄者らしい趣向を凝らした茶会まで色々と催している。
 
④宴席で「本丸で一番好きな刀剣男士は?」て質問をされて「小夜」と返答。長谷部さんとの仲を知るみなを震撼させたことがあるくらい小夜さんが好き。相手 が何であろうと誰であろうと自分を枉げない質だけど、小夜さん(幽斎パパのチートぷりを引き継いだイケショタ!)にだけは頭があがらない。
 
⑤忠興公の美意識を引き継いでいるのは当然として、細川家へ迎えてくれた護立侯爵のそれも備えもっている。白樺派への傾倒はもちろん、そこに由来した仏蘭 西趣味がある。19世紀末から20世紀初頭のフランス文化には愛着があり義体にインストールされた言語でなく、古めかしいフランス語を解す。
 
⑥柏原家へと下げ渡されてから眠っていた時間が長く、細川家に戻るまで世の中の動きから距離をおくことになってしまった。このことが後悔となり、本丸その 他の場所であまり眠らない。常に周囲に気を配る初期刀らしさを発揮するも、さにわにシェスタを強要されてその習慣を身に着ける。
 
⑦長谷部さんとの関係は、例えて言えば、スティングの「the secret marriage」みたいなものと思っている。忠興の人生を側近くで見てるので「夫婦」と「家族」については実は拗らせ気味(この話しはいつか書きたい><)
 
⑧独占欲も執着心も凄まじく強いけど、長谷部さんが浮気するとは寸毫たりともおもってない。もちろん歌仙さんもよそに目が向くことはないし、その意味では 盤石すぎるカップルなので事件は常に外からやってくる的なアレ。うちの歌仙さんがデジャー・ソリスのような攫われ役なのはそのせいです
 
⑨攫われ役と書いたけどうちの歌仙さんはとても強いので長谷部さんが死線を掻い潜ってボロボロになりながら助けにいくとラスボスを華麗に倒していたりして 「やっと来たね、僕がもうあらかた片付けてしまったよ」とドヤ顔で抱擁をねだるイメージですw 強くてカッコよくて可愛いくてエロいのが歌仙さん
 
⑩「歌仙拵え」の【名】をもつゆえに「刀剣男士」たるものの【器】のプロトタイプとしてもっとも早いうちに顕現した一振りでもある。それゆえの【秘蹟】を しかとその身に携えているが、出来得ることならそれが明かされぬよう願っている(いちおうサイバー本丸タグを使ってる似非SF設定本丸なのでねw
 
⑪再掲ですが、うちのへし歌の根本イメージはなんだかこれでして。 あとはたぶんピエタなんでしょうけれど。そのへんは小説でちゃんと描けたらいいなあ。 てことでTL汚しすみません。お付き合いどうもありがとうございました~! 楽しかったです☆
 

 

 140文字でうちの歌仙さんの魅力をお伝えするのむじゅかしーーーーーーーーー><

わたし日本語下手すぎるなwww

ほんと、もっと声を大にして言いたいことがいっぱいあって、でもそれは小説で書くね!!!(小説のほうがまだどうにか言えるから小説を書いてるのさ)

 

いちお貼っとくねv

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 ごめんなさい、連載中です!(しかも垢抜けてない文章でホント歌仙さんに申し訳ないとおもってる。雅ポイントをあげて、歌仙さんに相応しい文書かきたいなあ)

てことで、続きは書いてる、書いてるから!!!><(ほんとに書いてはいるので、ただ進まないの)

 

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こっちは本編読まずとも全然大丈夫な短編なのでよろしければ☆

 

あと、注意書き必須の現パロもおいときます。

夢に出てきちゃったので素直に書いたよ、もうおりてきちゃったら書くしかないので、そしてこの続きも書いてます。

(というか今、オリジナルもファンフィクも同時進行で書いてて倒れそうです><)

 

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ガンバルね☆