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がらくた銀河

磯崎愛のブログです。本館は小説サイト「唐草銀河」。

94 わたしも、「怖い人がすき」! クランチマガジンさんで紹介してもらったよv

花うさぎコラボ 夢のように、おりてくるもの 伴走メモ

(今日はこれを貼るべきなような気がして、また、はっているw)

ふーふ喧嘩は馬も食わないっていうじゃないですか、ねえ、じゃあ、惚気は? のろけは誰か食べるひといる???

ていうか、あれか、

リア充爆発しろ!」かな?

うん、でも、わたしとうささん、ヴァーチャルないんたーねっつくうかんでしか知らないので、微妙にリア充じゃない気がするw

ということで、

コラボ花うさぎの「あいかた」うさうららさんが紹介文かいてくれたので、はてなで宣伝します!

相方という呼称にいつまでたっても慣れないコラボの相方ことうさうららです。磯崎さんがわたしのために恥ずかしくて穴に潜りたくなるような紹介文を書いて くれたのですが、わたしはひとをほめるのが嫌いです。でもひとでなしといわれたくもありません。だから三行で大事なことだけ書くよ!いいですか。

相方という呼び名 | CRUNCH MAGAZINE クランチマガジン - 書き手と読み手をつなぐSNS

続きは是非、読みに行ってみてください。

ほんともう、このひとはまったく、ひとを遊んでくれるからに! そしてまた、「ちゃん」呼びして!!! 

せっかく「愛さん」ていう、ちょっと大人っぽい呼びかたが定着してるのに、素がばれるじゃないのさ、どうしてくれる!?

ほんともー、いつかギラギラするの書いて、メロメロに蕩かしてやるぜ! と思ってるんですが、まだ、書けないorz むーん・・・悔しい、とても、悔しい・・・いや、かなりマジで。けっこう、真面目に。

まあ、それはともかく、先日も紹介いたしましたが、うささんの連載クランチマガジンさんでもあります。

――もし近所のコンビニ店員のエプロンがピンクだったら

磯崎愛さんの小説「夢のように、おりてくるもの」でのコラボについての徒然

『ピンクのエプロン』 | CRUNCH MAGAZINE クランチマガジン - 書き手と読み手をつなぐSNS

 

あと、

これは声を大にして言いたいのですが、

今までわたしのサイトその他で小説よんできてくださったみなさん、

クランチマガジンさんの文字の読みやすさは最高です、ほんとに! ともかく妙な広告でないですし、文字の大きさ変えられますし、そのうち縦書き等も装備されるかもというおはなしで、このビンボーなわたしが、お金払ってもそれは登録しようかと考えています。というくらい、読みやすいので是非!!!

『夢のように、おりてくるもの』 | CRUNCH MAGAZINE クランチマガジン - 書き手と読み手をつなぐSNS

(連載中です。文字の大きさ変えられます。コメントとかはこちらのほうがつけやすいかもです)

(読みづらくなっちゃったので削除してます。)


夢のように、おりてくるもの

 

てかんじで伴走メモ。

鈴木創士さん、です。

http://www.gendaishicho.co.jp/news/n8177.html

うささん、髑髏のステッキ!!!

 そういえば、鈴木氏もチョット怖い感じのひとかも、ね?

髑髏のステッキも。

かっこいいけど、けっして怖くないというものではない。

でも、怖いって魅力的ということよね、それにどうしても魅かれてしまう、じぶんを攫っていく強い力のあるもの、という感じがして、わたしは好き。

魔法使いの弟子―批評的エッセイ (^Etre★エートル叢書)

魔法使いの弟子―批評的エッセイ (^Etre★エートル叢書)

 

 これ、未読なので忘れないようにはっておきますv

 

そういうことで、

マフラー 9、更新してます。

ごめん、エロくなかったorz

焦らしたつもりはないんですが、続きもガムバルよー☆